
ブラウンの毛並みにおっとりした性格が魅力
生物を勉強していたのは高校生の頃なので20数年前。教科書の内容も変わっていくわけでして。
かつては遺伝の単元といったら「メンデル」の話題がかなりの紙幅を割いていました。
その中に「中間雑種」という概念がありまして。
親の形質が混ざり合った特徴を持ったものが子の形質に現れるというものでした。
それが犬にも起こるんじゃないかというお話です。




白地に薄茶、ちょっとニューファンぽいスキンのお父さん、ショーマとまっ黒たれ目、そして巨大なお母さん、ノンちゃん。
リオは焦げ茶の毛並みでニューファンぽいスキン、そしておっとりな性格ですから
まさに2人がフュージョン(古っw)で混ざり合ったかのようでしょう??









